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レディースファッション通販 Nina(ニーナ) > カラコン > カラコンの使い方

カラコンの使用方法♪

安心・安全へのこだわり


カラーコンタクトレンズ(以下、カラコン)は薬事法において「高度管理医療機器」に分類されており、
製造・販売するためには厚生労働大臣の承認が、販売するためには都道府県知事の販売業の許可、
販売管理者の設置が義務付けられています。

当店で取り扱っているカラコンは【全て】厚生労働省の認可がおりた商品で、
未承認のものは一切取り扱っておりません。
また、販売業の許可取得・販売管理者の設置に関しましてももちろんクリアしております。
【許可番号 第N07360】



カラコンの使い方


■カラコンを取り扱う前に

[1] 爪の長さを確認する
爪が伸びている場合は短く、丸く、滑らかに切ってください。
爪が伸びていると、レンズを傷付ける場合があります。

[2] 手指を清潔にする
手指を石鹸できれいに洗って十分にすすぎ、 洗った後は水分が残らないように注意してください。




■レンズ容器の開け方

《ブリスターパックの場合》
[1] 開ける前にパックを振る
カラコンが入ったパックを軽く振り、レンズが保存液の中に入っているか確かめてください。


[2] フタをはがす
パックとフタをしっかり持ち、一旦ふたを真上に引き上げるように少しはがしてから
引き上げるようにゆっくり開封すると、ビニール膜が残らずきれいに開封することができます。


[3] パックからレンズを取り出す
保存液に人さし指を入れ、パッケージのカーブに沿うようにして指の腹でそっとレンズをすくい上げ、
取り出してください。このとき、爪などでレンズを傷つけないように注意してください。



《バイアル瓶(ビン)の場合》
[1] 目印を探す
ビンの矢印を探し、矢印の方向へ上フタをつまみ上げ、


そのままゆっくりと上フタをめくり上げてください。
このとき、勢い余って上フタを剥がさないよう注意してください。

[2] フタをはがす
片側(左右どちらでも良い)からひねりながら回すと、アルミ部分がきれいにはがれます。


※注意!
ビンのフタの金属部分で手を傷つけないようにご注意ください。
無理にフタをこじ開けようとしたり、間違った開け方をしようとするとガラスが割れたり、
金具で手を傷つける可能性がありますのでご注意ください。

※もし失敗してしまったら!

誤って金具が残ってしまった場合は、ペンチ等の道具をご利用下さい。
手や爪で無理やり外すとケガをする恐れがあります。



《ビンからレンズを取り出す》
[1] 新品のレンズケースのフタを開け、清潔であることを確認してからビンの中の保存液を半分ほど捨てます。
(レンズを一緒に捨てないように注意してください。)


[2] レンズケースにビンの中のレンズと保存液を流し込みます。
(勢い良く流し込むとレンズが流れ出やすくなります。)


[3] ビンの中にレンズが残ってしまった場合は、もう一度新しい保存液をビンの中に入れて
上記の方法でレンズをケースへ流し込んでください。




■レンズのつけ方
[1] 手指を清潔にする
カラコンをつける前にも、かならず石鹸できれいに手指を洗ってください。


[2] レンズを洗う
初回は着ける前に洗浄液でレンズをこすり洗いしてください。


[3] 指にのせる
利き手の人さし指にレンズをそっとのせます。
このときレンズの表裏の確認を必ず行ってください。


※裏表の見分け方
フチがおわん型になっていれば表、反っている場合は裏返しになっています。


また、このときレンズに傷ややぶれ等の異変がないかも確認してください。

[4] 目を大きく開く
利き手の中指で下まぶたを引き下げ、もう片方の手の中指で上まぶたを引き上げ、目を大きく開きます。


[5] レンズ装着する
人差し指にのせたレンズを黒目の上にそっとのせます。


[6] 黒目にレンズを密着させる
レンズが黒目の正しい位置にのっていることを確認したら、ゆっくりと目を閉じます。


[7] 装着完了
2、3回軽くまばたきし、ずれていないか確認します。


※装着する時の注意点
・メイクは、レンズを装着してから行ってください
・装着した後に痛みやゴロゴロとした異物感を感じた時には、すぐにレンズをはずし、
もう一度すすぎ洗いをしてから装着し直してください。




■レンズのはずし方

[1] 手指を清潔にする
カラコンをはずす前にも、かならず石鹸できれいに手指を洗ってください。


[2] 鏡を用意する
正面から鏡を見てレンズの位置を確認します。


[3] 目を大きく開ける
利き手の中指で下まぶたを引き下げ、もう片方の手の中指で上まぶたを引き上げます。


[4] レンズをずらす
そのままの状態で、利き手の人差し指でレンズを黒目から下の白目へずらします。


[5] レンズを取り出す
ずらしたレンズを人差し指と親指で軽くつまんで取り出します。


※はずす時の注意点
・レンズが乾燥しているとはずれにくくなりますので、はずれにくい時はまばたきをくり返し、
涙を多く出すか、人口涙液またはソフトレンズ用目薬を使用し、レンズが動くのを確認してから
はずしてください。
・コンタクトをしたまま寝ないでください。必ずレンズをはずしてから寝てください。


カラコンのケア方法


■カラコンを取り扱う前に

[1] 爪の長さを確認する
爪が伸びている場合は短く、丸く、滑らかに切ってください。
爪が伸びていると、レンズを傷付ける場合があります。

[2] 手指を清潔にする
手指を石鹸できれいに洗って十分にすすぎ、 洗った後は水分が残らないように注意してください。





■レンズの洗い方
[1] レンズを手のひらにおく
レンズを手のひらの真ん中におき、洗浄保存液を数滴たらします。
レンズ全体が洗浄保存液にかぶる程度たらすと洗いやすくなります。


[2] こすり洗い
手のひらと人差し指でカラコンの両面とも20〜30回くらい「こすり洗い」をします。
※このとき、指の動きは前後に同じ方向に動かします。
円を描くようなこすり方はレンズを破損させることがあるので、必ず前後に動かしてください。


[3] すすぐ
レンズを洗浄保存液で十分にすすぎます。





■レンズの保存方法

[1] 清潔なレンズケースを用意
レンズケースを洗浄保存液で満たし、洗ったレンズをその中に沈めてください。


[2] つけおき消毒
ケースのフタをしてそのまま決められた時間(ご使用の洗浄液の説明書をよく読み
つけおき時間をご確認ください)つけおき消毒します。





■ケア用品について
◆カラコンに使用できるケア用品
・MPS(マルチパーパスソリューション)
MPSはレンズの洗浄、すすぎ・保存が一本でできるケア用品です。


◆カラコンに使用できないケア用品
・過酸化水素系の消毒剤
過酸化水素系の洗浄液は洗浄力が強いので、カラコンの色素を溶かしてしまう可能性があります。


◆レンズケース
レンズだけでなく、レンズケースも清潔に保ってください。
レンズを取り出した後は、古い液を捨ててケースの外側、内側、フタをよく水洗いしてください。
レンズケースはその後しっかり自然乾燥させてください。


レンズケースは約1ヵ月ごとの交換をおすすめします。
最長でも3ヶ月使用したら必ず新しいケースと交換してください。



使用上の注意について


■ご使用上のルール
【眼科医の検査・処方を受けましょう】
目にあわないコンタクトレンズ・カラーコンタクトレンズの装用はさまざまなトラブルの原因になります。
視力を矯正するレンズの度数はもちろんのこと、人によって目の表面のカーブなどが異なるため、
レンズのフィット具合も調べなければなりません。
また、角膜(くろ目)や、まぶたに病気があったりドライアイであったり、アレルギー体質であったりすると、
コンタクトレンズ装用によって病状が悪化したり、他の眼病を引き起こすこともあります。
お客様の大切な瞳を守るため、購入されたカラーコンタクトは、
必ず医師の処方を受けた上でご使用ください。


【正しい装用方法を必ず守りましょう】
1日の装用時間
装用時間眼科医の指示に必ずしたがって下さい。

決められた装用期間を必ず守って下さい
※期間は実際に装用した日数ではなく、パッケージを開封した日からの日数となります。
※期間内であっても目・レンズなどに異常がみられる場合は装用を中止して放置せず、
眼科医による診察を至急受けて下さい。

【定期的に眼の検査を受けて下さい】
眼障害の多くは、初期症状にほとんど自覚がなく、痛みやかゆみを感じ始めた頃には、
病状が進行していることがあります。
定期検査は眼科医の指示に従い必ず受診して下さい。

【正しいレンズケアを行って下さい】
汚れたレンズを装用すると、汚れに起因するアレルギー性の炎症や感染症のリスクが高まります。
また、レンズの酸素透過性も低くなり、角膜に悪影響をおよぼす可能性もあります。
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